東京都お客様よりお預かりの、
オリエント ウィークリーオートになります。
1960年代の腕時計になります。
不具合の内容は、
時間が時間があわない
リューズが傷んで使いにくい
との事です。
オリエント修理
腕時計本体綺麗で状態の良いものになります。

修理して使いたいとお客様からご依頼いただきました。
リューズは経年劣化でメッキが落ちてしまい、
真鍮むき出しになっています。


出来る限り綺麗に精度良く仕上げて納品させていただきます。
まとめ
年代物の腕時計でも当時物リューズご用意出来ない時は、
代替品で使えるリューズで交換させていただきます。
当店年代物の腕時計修理得意で御座います。
確りオーバーホールで仕上げれば時間も良く合うようになります。
思い出の古い腕時計
修理出来る所が見つからなかったら是非当店へお問い合わせ下さい。
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